横浜中華街 老舗の伝統に基づいた中華料理 一楽
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町150

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2) 【ソフトドリンク】または【グラスビール】を1人1杯サービス

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一楽の歴史

横浜中華街で食料品・雑貨品を扱う貿易会社を営んでいた
祖父(初代)の呉広林を頼って1923年6月17日に呉汝庭(2代目)来日。

【 1926年 】
呉広林と数人の共同出資者と共に広東料理店「一楽」を創業。
呉汝庭も働くことに。
【 1945年5月29日 】
横浜大空襲により避難を余儀なくされ事実上の「一楽」を閉店。
【 1946年 】
暮れに豚足、豚耳、もつ料理、中華惣菜の売店としての「一楽」を再開。
【 1947年 】
呉蘭桂(3代目)誕生
【 1959年 】
終戦後広東料理「一楽」としての営業を再開。
【 1978年 】
呉政則(4代目)誕生。
【 1988年 】
大改装を経て現在に至る。
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時代の荒波にも負けず、伝統の味を守り続けた老舗中華料理店「一楽 (イチラク)」

横浜中華街にある老舗「一楽 (イチラク)」は、1926年創業から19年後の横浜大空襲により一度は閉店を余儀なくされるも、その1年後に惣菜屋としての「一楽 (イチラク)」を再開、1959年の終戦後にようやく今の中華料理店「一楽 (イチラク)」としての再出発を果たします。
1988年には店舗を大規模に改装し一新、席数は座敷とテーブルを合わせ100席まで拡大し、今では観光客やご宴会のお客様で賑わう人気中華料理店となりました。